吹田操車場の跡地のまちづくりを東部拠点整備事業ということで、吹田市が進めています。広大なエリアですが、今回訪れたのは正雀前処理場の前あたり。東海道線車内からも見ることができますが、他の列車が停まっていたりして、なかなか見づらい時も多いです。 |
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新幹線22-7007。今回、臨時公開をするということで、見に行ってきました。 |
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真っ白なフェンスで囲まれていて、キレイに写真に収めるのはちょっと難しい感じ…。市の職員の方などが誘導やら案内やらをされています。 |
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運転席に入ることもできました。こんなアナログで機械式なメーターで、最期まで220km/hで走ってたんですな~。 |
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車内の様子。ウエストひかりの頃から普通に見なれた2&2。レールスターの自由席より広くて快適でしたな~。 |
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もっとも、この日のように34.9℃もあると、とても快適とは言えませんが…。 |
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ドアは全開で、風を通していました。 |
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銘板類は外され、ケーブル類はちょん切られていました。銘板は一時的にどこかに置かれているのかもしれません。 |
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パンタグラフは外されて、地面に置かれていました。 |
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パンタを乗せたら、屋根を作ったりするんでしょうか。 それにしても、研修センターの22-2を潰す前にこういう話があったら、わざわざ博多から運ぶよりも安上がりに済んだのでは…と、思ってしまいます。 |