有田川町鉄道交流館。県道22号の、有田ICから進むバイパスのほうではなく、旧道のほうにあります。 |
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かつて藤並駅裏に保存されていたD51 1085が移転してきていました。 |
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説明板は微妙に更新されていました。 |
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D51 1085の後方は水路部分で途切れた先に車止めが。 |
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線路沿いに歩いていくと鉄道交流館があるのですが、、、木曜日は定休日でした。 ご旅行は計画的に…。 |
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建物横には紀州鉄道のキハ605が置かれていますが、その手前のブルーシートあたりが定休日感を醸し出しておりまする。 |
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川の堤防側から。D51の後方の線路は、左のほうに続いてきています。 |
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ハイモ180-101やキハ58003は庫内に入れられていました。他に黄色い入換機がいるハズなんですが、ハイモの奥あたりでしょうか。 |
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堤防側、金屋口駅ホームに向かう線路上には、三菱石油 DB107 率いる列車が。 |
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2輌目には蒲原鉄道のト1。 |
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編成を締める車掌車は国鉄のヨ6000でヨ6114。 大スイだぁ~。 |
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ホームには蒲原鉄道のワム1・ワ12・ト2が留置されています。ワム1・ワ11とも、屋根が朽ちています。 |
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ト2も床や妻面が抜けています。ト1のように全力で修復されるんでしょうか。個人的には朽ちかけの姿も悪くはないんですが、一般受けはしないかも。 |